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階段

エッセイ

上って 降りて

降りて 上って

どっちがゴール?

どっちに行きたい?

見てるだけじゃ わからない

あなたの気持ちは わからない

上って 上って

降りて 降りて

降りて 上って

上って 降りて

僕の気持ちは 大忙し

あなたの隣で

ひとり寂しく

本日のnote記事

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コメント
  • 1:名前:すーさー : 2019/07/05(金)

    こんにちは。
    階段は疲れます。
    でも一緒に上って降りて。
    わからないけど、ずっと一緒に。
    わからなくてもいいかな。
    ありがとうございます。

    • 2:名前:higashida : 2019/07/05(金)

      すーさーさんへ

      わからなくていいこともあると、僕も思います。

      東田直樹

  • 3:名前:Alice : 2019/07/05(金)

    あなたの隣で
    ふたり幸せ

    な日が来ますように。

    • 4:名前:higashida : 2019/07/05(金)

      Aliceさんへ

      どうもありがとうございます。

      東田直樹

  • 5:名前:匿名 : 2019/07/04(木)

    あなたに傷つけられて。
    傷ついた。
    傷ついたの。
    時々、あなたのことが分からなくなる。
    こんなに大切に思っているのに。
    突然、変わってしまうのだもの。
    どうして。
    どうしてなの。
    私の何が悪いの。
    でも
    もしかしたら
    傷つけていたのは、私自身だったのかもしれない。
    だとしたら
    ごめんね。

    • 6:名前:higashida : 2019/07/05(金)

      匿名さんへ

      すてきな詩ですね。

      東田直樹

  • 7:名前:灰色猫 : 2019/07/04(木)

    一緒に生活している家族ですら、本当の自分を理解してもらえないと感じます。
    でも、相手もそうかもしれませんね。

    時々、無性に孤独を感じます。
    人はみなそれぞれに孤独なのでしょう。

    東田さんの言葉に共鳴して、自分の中の孤独が癒されるような気がすることがあります。
    今日もそんな文章でした。ありがとう。

    • 8:名前:higashida : 2019/07/05(金)

      灰色猫さんへ

      孤独も怖いと感じなければ、人生はもっと有意義になるのではないでしょうか。

      東田直樹

  • 9:名前:Rin : 2019/07/04(木)

    直樹さん、こんばんは。

    上がったところにも
    降りたところにも

    自分のことを待っている誰かがいてくれたらいいなと思いました。

    • 10:名前:higashida : 2019/07/05(金)

      Rinさんへ

      僕もそう思います。

      東田直樹

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人生の答え

エッセイ

 

人生の答えは、どこにもないと僕は思っています。

答えがないから、人は苦悩し続けるのでしょう。

「正しい道は、こっちだよ。」

手招きする人は、たくさんいます。

その先に何が待っているのか、誰にもわかりません。

僕の未来に、何が待っているのかも、誰にもわからないでしょう。

人生とは、行き先の決まっていない旅をしているのだと思うことがあります。

自分らしい居心地のいい場所を探すために。

この道で間違っていなかったと自分を肯定するために。

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コメント
  • 1:名前:まる : 2019/07/04(木)

    人生の答え。難しいですね。
    コレかも!と思うこともあれば、
    やっぱり違う、別の答えが見えてきたり。

    人が最終的に行き着く答えは
    結局同じ気もするし、
    皆それぞれ違う気もします。

    自分が最後にこれだった思う答えは
    どんなものだろう。

    • 2:名前:higashida : 2019/07/05(金)

      まるさんへ

      答えを見つけたと思える人は、幸せな人なのでしょう。

      東田直樹

  • 3:名前:かずまま : 2019/07/03(水)

    私の息子は7歳です。
    自閉症です。
    頭の中に浮かんだ言葉を発し、1日に何十枚も絵を描きます。
    絵を描きながら笑ったり、フラッシュバックなのか突然顔を叩いて泣き出したり、何が楽しいのか、何が悲しいのか、何が正しいのか答えが見つからない毎日です。
    直樹さんは好きで絵を描いていますか?

    • 4:名前:higashida : 2019/07/04(木)

      かずままさんへ

      僕は絵を描くときには、目的意識を持って絵を描いています。楽しいかどうかと聞かれると楽しいです。
      強迫観念のように書くのは文字です。
      紙やボードだけでなく空中にまで指で文字を書きます。
      これは書かずにはいられないから書いています。この場合は、楽しい時もあれば、苦しい時もあります。

      東田直樹

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希望は活力

エッセイ

人も技術も社会の仕組みも、次々に入れ替わっています。

それを「新しい」という言葉で表現するなら、

「進歩」と呼ぶのでしょう。

それを「愚か」という言葉で表現するなら、

「退歩」と呼ぶのかもしれません。

今の社会が、どのような時代なのか、

振り返ってみなければわからないこともあります。

自分だけが置いてきぼりになりそうな世界の中で、

希望を見つけるのは大変です。

希望と聞くと、夜空に浮かぶ星をイメージする人も

多いと思います。

けれど、希望を広大な宇宙に求めなくても、

希望は身近にも存在するのではないでしょうか。

希望に美しさやかっこよさは、関係ありません。

今日を生き抜く活力になるものが希望だと思うからです。

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  • 1:名前:Rin : 2019/07/03(水)

    直樹さん、こんにちは。

    若い頃は、希望という言葉をよく使っていたような気がします。
    いくつになっても忘れてはいけませんね。
    小さな希望でも
    大きな生きる力になりますよね。

    直樹さんのお写真のTシャツ、
    どこかで見たことがある素敵な色たち♪
    クーピーですね!

    • 2:名前:higashida : 2019/07/04(木)

      Rinさんへ

      Tシャツその通りだと思います。
      僕は、生きる上で一番大切なものは希望だという気がします。

      東田直樹

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レストランのメニュー

エッセイ

レストランのメニューを見るのが好きです。

見ているだけで、何だか楽しくなるからです。

自分が食べているところを想像しているのではなく、

僕は食べ終わったお皿を、頭に思い浮かべています。

食べ終わったお皿を見ている時の僕の気持ちは、

満足そのものです。

食べ物の写真を見ながら、食べ終わったお皿を思い浮かべるなんて、

僕だけなのかなぁ。

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  • 1:名前:あきこ : 2019/07/04(木)

    障害児、保護者、担任、本当は、誰も一人で負担を抱える必要がないはずなのです。私は障害児の親ですが、担任の負担を考えずに子供の気持ちばかりを押しつけるのは、違うように思います。やっぱり、この子の担任で良かったと思ってもらえるような関係性を築きあげたいです。

    海外の特別支援教育の流れを受けて、日本も変わりつつあります。日本人は、基本的には人を頼るのが苦手なので、体制は整いつつあるものの、連携まではのろのろ歩きかもしれませんが、インクルーシブ教育、世の中にもっと普及すると良いですね。

  • 2:名前:あきこ : 2019/07/04(木)

    花さんへ
    光栄です。私はここ数年、普通の子の親のフリ(笑)をしているので、花さんのような同じ境遇のお母さんに、お会いできて嬉しく、励まされたように思います。

    私は、療育をかなり熱心に勉強しましたが、就学を期に全くやらないことにしました。と、言うのも、療育だと、何でもかんでも障害になってしまうのが、段々嫌になったからでした。そういう人もいるよねで、良いんじゃないかと思ったのです。多分、直樹さんの作品を息子が二歳の頃から読んでいるので、ずっと心に引っかかっていたからだと思います。中途半端になってしまったので、これで良かったのかは、もっと先にならないとわかりませんが。

    それから、視線を合わせるに関してですが、確かに目が合うのは苦手のようで、ドキドキした顔をしているか、目をそらしてしまう様子です。

    まだまだ先は長いですが、同じ年齢の子供を持つ親同士、頑張っていきましょうね!

    直樹さん、この場をお借りしてありがとうございました。

    • 3:名前:higashida : 2019/07/05(金)

      あきこさんへ

      日本のインクルーシブ教育がどうなっていくのか、僕も関心を持っています。

      東田直樹

  • 4:名前:花 : 2019/07/04(木)

    あきこさん。
    私のコメントを気にかけてメッセージをいただき、ありがとうございました。
    私の息子も小学二年生で支援級に通っています。
    子供の楽しいことを一緒に楽しむ。そうですよね。沢山のことを経験させ、息子の可能性を見つけて伸ばしていけたらいいな。と、思います。
    有り難いお返事ありがとうございました。

    東田さん、この場をお借りしてすみませんでした。

    • 5:名前:higashida : 2019/07/04(木)

      花さんへ

      僕の場合は、見ることと聞くことが、同時に出来ないことに気づいて、人の目を見る練習をしなくなりました。
      目を見る練習が辛いかどうかは、練習の方法によると思います。
      応援してくださって、どうもありがとうございます。

      東田直樹

  • 6:名前:花 : 2019/07/04(木)

    東田さん。
    お返事ありがとうございました。
    マークを眺めて何かを思い浮かべるのではなく「知っているマークに会えるのが嬉しい」という東田さんの言葉が、息子が私にそう話ししてくれている感覚に落ちて胸がいっぱいになってしまいました。
    そして、息子の人生にとって重要なこと、必要なことは何かをよく考え、見極めていこうと思います。
    本当にありがとうございました。
    これからも応援しています。

    • 7:名前:higashida : 2019/07/04(木)

      花さんへ

      気になさらないでください。

      東田直樹

  • 8:名前:あきこ : 2019/07/03(水)

    差し出がましいことをしてごめんなさいね。息子がまだ二歳ぐらいでしたでしょうか、直樹さんのブログでお知り合いになったから、たくさんの温かい励ましを頂いたのを思い出したのです。あの頃は、たいそう賑やかでしたね。

    noteの記事を読みました。私も直樹さんのブログに勇気づけられて、通常学級を目指すようになりましたから、あの頃の夢は叶ったのかもしれません。息子も活躍する場を多く与えられ、成長が目覚ましいです。けれども、今感じていることでは、小学教師というのは、想像を絶するような過酷な仕事だということです。直樹さんが小学生の頃とは、全く状況が変わっているかもしれません。今の私ならば、障害児に、安易に通常学級をとは言えなくなりました。現場の先生方の負担が見えるからです。障害児のための支援体制の強化、人員の確保を社会に訴えたいです。

    • 9:名前:higashida : 2019/07/04(木)

      あきこさんへ

      障害児を中心に考えるならば、担任の先生の負担は避けられないでしょう。
      担任を中心に考えるならば、障害児は普通学級に在籍するのは難しいのが現状ではないのではないでしょうか。それは昔から変わらない気がします。

      東田直樹

  • 10:名前:あきこ : 2019/07/02(火)

    花さん、突然のコメント失礼します。
    私にも通常学級に通う小学二年生の子供がいます。二歳から就学前まで療育に通っていました。いわゆる超早期療育です。療育は、必ずしも思い通りの成果が出る訳でもなく、できるようになる時期も、あっと言う間にできる時もあれば、諦めかけた時にとか、忘れた頃にできたなんてこともあります。花さんが、お子さんにちょっと試してみて、反応が鈍いときは、すぐには改善されないことが多いかもしれません
    。専門家に任せるか、しばらく気にしないでおくがおすすめです。療育を親子で向き合うのは、仏様のような親にならないといけないので、それよりもお子さんの楽しいことを一緒に楽しんであげてほしいなと思い、コメントさせていただきました。幼児期に楽しんだ経験は、後々の興味や関心に繋がっていったように思います。参考になれば幸いです。直樹さん、失礼致しました。

    • 11:名前:higashida : 2019/07/03(水)

      あきこさんへ

      あきこさんは、そう思われたのですね。

      東田直樹

  • 12:名前:花 : 2019/07/02(火)

    はじめまして。自閉症の子供の母です。息子の好きなことはお店のマークを見ることです。ドライブをすれば、目に見えるお店のマーク(名前)を次々に言っていきます。そしてそれらを写真にし、眺めています。東田さんはレストランのメニューを見るのが好きとのこと。そして、食べ終わったお皿を頭に思い浮かべるんですよね。息子はお店のマークの写真を眺め、何を頭に思い浮かべているんだろう、と、とても知りたくなりました。
    質問させて下さい。
    息子は人と目を合わせることが苦手です。でも、返事をする時や話をする時は目を見る、ということを私はさせようとします。それはやっぱり辛いことでしょうか。繰り返しやることで出来るようになるなら続けますが辛いだけならやらない方がいい…と迷っています。

    • 13:名前:higashida : 2019/07/03(水)

      花さんへ

      僕もお店のマークが好きです。
      僕の場合は、マークを眺めて何かを思い浮かべているわけではなく、知っているマークに会えるのが嬉しいのです。
      僕は今でも、人と目を合わせることが出来ませんが、そのことで悩んではいません。
      人と目を合わせることが出来るようになるかどうかは、練習してみなければわからないと思います。
      目を合わせることが出来るようになることが、どれくらいその人の人生にとって重要かも、人によって違うのではないでしょうか。

      東田直樹

  • 14:名前:Rin : 2019/07/01(月)

    直樹さん、こんばんは。

    直樹さんの真似をして、食べ終わったお皿を想像してみました。

    不思議ですね!

    少しだけソースの残ったお皿や
    少しだけご飯粒のついたお皿を
    どんどん想像したら

    お腹いっぱい!
    とても楽しい気持ちになりました♪

    • 15:名前:higashida : 2019/07/02(火)

      Rinさんへ

      想像することで満足感を得られると、僕は何だか得をしたような気分になります。

      東田直樹

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嵐の前触れ

エッセイ

 

嵐の前触れは 悪魔の時間

どこに逃げる?

信じられるのは仲間の行動と自分の勘

怖いよ怖い

子どもが泣いても

大人は泣けない

答えのない道を探し求め

ただ突き進むだけ

子どもの手を握りしめ

大丈夫だよと励ます

この嵐が過ぎ去れば

また 元の生活に戻れるから

嵐の前触れは 悪魔の時間

先の見えない未来を必死でよもうとする

命を守るために

心を守るために

本日のnote記事

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コメント
  • 1:名前:匿名希望 : 2019/07/03(水)

    東田さんの主張される奇跡とは何でしょう。
    東田さんの道を辿ることでしょうか。
    東田さんが発信される言葉には、自分の事を理解してほしいという主張は感じとれますが、その先が見えてこないです。しかし、メディアのつくられたイメージに苦しんでおられるのは、本当は東田さんご自身なのかもしれませんね。

    • 2:名前:higashida : 2019/07/04(木)

      匿名希望さんへ

      僕自身はメディアのつくられたイメージに対して、特に苦しんではいません。
      その人のことを正しく認識することが難しいのは、メディアだけではないからです。
      本を読んでどう感じるかは、人それぞれでいいと思っています。

      東田直樹

  • 3:名前:あきこ : 2019/07/02(火)

    直樹さんにそのように仰っていただくと、私は、少し残念な気持ちになります。

    お母様の美樹さんのお気持ちは、測り知れません。ですが、同じ障害を持つ息子を、私は親不孝な子だと思ったことは、一度もないからです。

    工夫が必要が子育てであることには、違いありません。けれども、美樹さんの著書には、直樹さんが成長する喜びに溢れているように感じました。

    同じ障害を持つ方々の中でも、症状が重い軽い、表れ方が違うことで、困難さはそれぞれあるかとは思います。それでも、同じ子供を持つ親として、感じる心に大きな隔たりはないように思います。

    親になってからの後悔と、直樹さんの言葉とは違いますよ。ご自身を大切になさって下さいね。

    • 4:名前:higashida : 2019/07/02(火)

      あきこさんへ

      きっと母も、僕のことを親不孝者だとは、思っていないでしょう。

      東田直樹

  • 5:名前:匿名希望 : 2019/07/02(火)

    それはご謙遜ではないでしょうか。
    東田さんならば、どの世界においてもご自身で道を切り拓かれるように思えます。

    • 6:名前:higashida : 2019/07/02(火)

      匿名希望さんへ

      同じ障害を持っていても十人十色というご意見には賛成です。
      奇跡を期待される当事者にとっては迷惑でしかないかどうかは、人によって違うと思います。
      奇跡を待つことが、生きる希望につながっている人もいると思うからです。

      東田直樹

    • 7:名前:higashida : 2019/07/02(火)

      匿名希望さんへ

      それは何とも言えません。

      東田直樹

  • 8:名前:匿名希望 : 2019/07/01(月)

    人間界は利権が絡み合っているので、都合の良い事ばかりを言う。仲間かどうか見分けがつかないこともあるでしょう。その点、動物はしがらみがないことを羨ましく思いますね。

    • 9:名前:higashida : 2019/07/01(月)

      匿名希望さんへ

      僕が動物だったら、きっと生きてはいないでしょう。
      弱肉強食の方が僕にとっては恐怖です。

      東田直樹

  • 10:名前:灰色猫 : 2019/06/30(日)

    どんなに注意深く生きていても、時々嵐はやってきますね。

    信じられる仲間がいることが、握りしめる手のぬくもりが、暗闇の中のともしびになるのでしょう。

    それを見失わないように、心を失わないように、私も嵐のときは東田さんの詩を思い浮かべて晴れ間を待ちます。

    • 11:名前:higashida : 2019/07/01(月)

      灰色猫さんへ

      前触れの状況をどう受け止めるかで、乗り越え方も変わるのでしょう。

      東田直樹

  • 12:名前:あきこ : 2019/06/30(日)

    昨晩、息子とシートン動物記を読んでいたのですが、直樹さんの作品を読んでいたら、そのときの情景が頭の中に浮かびました。とても素敵な作品ですね。

    親子の絆って不思議です。私は、直樹さんのような親孝行な娘ではなかったので、甘えられるのが当たり前だと、疑問にすら感じたことがありませんでした。今、親になったからといっても、子供の頃の自分と差ほど違う訳ではないのに驚きます。怖いものは怖いし、面倒くさいし、怖がりだし、泣きたくなることもある。けれども、それが我が子のためだとなると、どこからか別人の自分がやって来て、私を助けてくれる。育児は、育自のように思います。ありがたいことです。

    • 13:名前:higashida : 2019/07/01(月)

      あきこさんへ

      僕も決して親孝行な息子とは言えません。

      東田直樹

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