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僕は見てるよ
エッセイ

僕は見てるよ

ここから見てるよ

ずっと遠くの景色を

みんなが見たことのない世界を

身動きもせずに

息を殺して

羽ばたくために

この先の人生を探すために

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note記事 「悩みをおいておく」

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コメント
  • 1:名前:匿名 : 2019/08/02(金)

    大人は
    子供のままでは
    いられない
    障害は当事者ではないと
    結局のところは
    わからない
    わかってあげたいけど
    話してくれないと
    どこをどうすればよいのか
    わからない
    むずかしいのさ
    君はその隙間を埋めてくれる人だよ

  • 2:名前:domiso : 2019/08/01(木)

    東田さん
    私の願いも匿名さんと同じです。
    障害を持つ方たちの心を、どうかずっと伝え続けてください。

    障害を持つ家族がいる人たちだけではなく、もっと多くの人たちに。
    こどもたちに。

    きっと世界は変わります。
    そんなに遠い話ではないですよ。

    • 3:名前:higashida : 2019/08/01(木)

      domisoさんへ

      僕の言葉が、他の障害を抱えている人たちの思いを、どれくらい代弁できているのかは
      わかりませんが、これからも頑張ります。

      東田直樹

  • 4:名前:匿名 : 2019/07/31(水)

    追伸 
    子供の気持ちがわかる君へ

    君は知っているかい?
    君は自閉症児の気持ちに寄り添える
    一番のエキスパートだってこと 

    僕は思う
    自閉症児は
    言葉が話せるとか話せないとか関係なく
    良いところも悪いところも
    君の感性によく似ている

    実はさ
    話せる自閉症児は
    学校生活で苦しい思いを抱えていることが
    少なくない
    けれども
    親も先生も
    ちっとも理解してあげられない
    大人達には
    やっぱりわからないんだ
    でも
    君なら きっと
    寄り添えるんじゃないか
    そう思ってる

    いつかさ
    大人じゃなくて
    子供達に希望を与えるような
    作品を
    楽しみにしています

    • 5:名前:higashida : 2019/08/01(木)

      匿名さんへ

      みんなが生きやすい世界が広がることを僕も願っています。

      東田直樹

  • 6:名前:匿名 : 2019/07/31(水)

    時代が
    君の方へ
    向かって来ている
    幼かった君が
    想像すらしなかった世界が
    僕らにとっては
    当たり前になりつつある
    まだまだ
    険しい道は続くだろう
    けれども
    君や僕らの辿った道を
    未来の仲間が歩いていく
    素晴らしい世界が 
    広がっていくといいね

    • 7:名前:higashida : 2019/08/01(木)

      匿名さんへ

      大人もみんな、昔は子供だったはずです。
      忘れているのではなく、思い出そうとしないだけかもしれません。

      東田直樹

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